塾の介の説明







お子さんの勉強で、こんな悩みありませんか?






その流れを変える方法があります!!



勉強しない原因の多くは、お子さんの苦手意識です。

大人でも苦手なことは避けたいですよね。
そして、勉強しないからもっと苦手になり、
苦手意識ももっと強くなる。


そこで塾の介では苦手意識を克服する
通い放題の個別指導を実施しています。





1、「わかる」「できる」復習ベース



通い放題個別指導なので、たくさんの時間があります。
だから、「わかる」「できる」問題から学習していきます。



一般的な学習塾ではあれば、
計画的なカリキュラムが決められています。
その計画通りに理解し、宿題を行っていかなければなりません。



塾の介に計画的なカリキュラムはありません。
学校の進度に合わせてすすめていきますが、
生徒と相談しながら目標を決めながらすすめていきます。


だから
「もっとやりたい」
「早く進みたい」とやる気がアップします。


自分ができるようになっている実感がとても大切です。
そしてそれが自信になります。


週4回は大変ですが、
その分大きく変わることができます。


週4回なので塾からの宿題はありません。
塾で練習も行います。
授業で理解したつもりにならないように練習も一緒に確認します。









2、学校の宿題も指導だから成績が上がる


学校の宿題は成績を上げるためにも大切です。
苦手意識の克服のためにも成績を上げる必要があります。



学校の宿題をしっかりと提出していない生徒であれば、
塾で宿題を指導するだけで成績が上がります。



また、学校の宿題の多くは、次のテスト範囲になる場所です。
やるだけで終わらずにしっかりと理解できているか指導します。



通い放題の個別指導でたっぷりの時間が確保しているので、学校の宿題もしっかりと指導できます。


小テストや単元テストでしっかりと得点することで苦手意識が少なくなってきます。





















3、自分だけのカリキュラムだから弱点克服


「何を」学習するのかはとても大切です。
基本的には学校の学習内容をすすめていきます。


塾に来ると、
「今日学校で何をやりましたか?」
「学校からの宿題はありませんか?」
「今週、小テストはありませんか?」
と講師から質問されます。



内容を理解した上で、何を学習するべきかを相談しながらすすめていきます。



学習の中で苦手な分野がわかったら、
そこまでもどって指導することも可能です。


英語が苦手な生徒であれば、
中学1年生の英語からスタートすることもできます。
もちろん、期末テストなど学校の授業の内容も確認しながら相談しながらすすめています。

通い放題の個別指導だからできる指導になっています。




学習塾選びは大変です。
まずは無料体験でお試し下さい。


多くの保護者の方は様々な不安の中で体験されています。
「うちの子は本当に勉強できないのですが・・・大丈夫ですか?」
「家で勉強した姿を見たことないのですが・・・勉強できますか?」


無料体験の後で、電話で営業などしていません。
無料体験の後もしくは前に塾の説明をさせて頂き、無料体験の後はそのままお帰り下さい。

もしご入塾頂けるようであれば、お手数ですが御連絡を頂くようお願いしています。

まずはお電話下さい。




無料体験受付中
まずはお電話でお申込下さい。
080-6083-9497【塾長 渡邊】




夏休みの宿題は終わりましたか?



札幌市の学習塾 塾の介の渡邊です。

8月20日(月)には札幌市の小学校、
8月27日(月)には札幌市の中学校の2学期がスタートします。

夏休みの宿題は終わっていますか?
もし夏休みの宿題が終わっていないのであれば、まずは終わらせましょう。


ただし終わらせてからが本当の勝負です。

塾の介が指導している中学校のほとんどで夏休み明けテストがあります。
(中間テストが9月にある中学校は夏休み明けテストがありませんが・・・)

夏休み明けテストの特徴は2つです。

(1)出題範囲が決まっている
(2)出題範囲が狭い

正直、夏休み明けテストは満点が取れます。
昨年であれば、札苗中学校のGランクの生徒が5教科で満点を取っています。
Gランクとはオール3ぐらいの成績です。

過去の成績は関係ありません。努力だけで満点が取れます。


是非、チャレンジして下さいね。


夏休み明けテストは成績にも関係があります。
ランクを上げたい生徒は絶対に頑張りましょう。


そして、満点をとった生徒はモチベーションも上がります。
満点は当然ですが最高得点です。

満点の生徒よりもできる生徒はいません。
98点と100点ではモチベーションに大きな違いがあります。


是非、チャレンジしましょう。

その他の記事
塾の介の説明

テストを受ける時に注意すること

無料夏期講習のアンケート

テストを受ける時に注意すること


札幌の東区になる学習塾 塾の介の渡邊です。
今日はうちの塾でもテストがありました。
テストの採点をするのですが、ミスがやっぱり気になります。

テストを受ける時に注意することがあります。
当然ですが、

ミスをしないことです。

そしてそのために行う手段は大きくわけて2つです。

1、ミスをしない。
2、ミスに気づき、時間内に修正する

の2つです。


1、ミスをしない

ミスをしないために大切なのは、問題を解くペースをコントロールすることです。
例えば、数学であれば早く正確に解くことが求められます。

しかし、早く解くことばかりに意識するとミスが多くなります。
ミスをへらすだけで点数は伸びます。

そこで大切なのは時間のコントロールです。
遅すぎても、早すぎてもダメです。

数学であれば途中式をしっかりと書く。
国語であれば問題文に線をしっかりと引く。

早すぎないように注意をしていきましょう。


2、ミスに気づく

ミスに気づくことはとても難しいです。
冷静な頭で考えられれば、ミスはしません。
ミスをしてる以上、普段よりも緊張していたり、解くスピードが早いなどの原因があります。そしてその原因の多くはテスト時間で解消されない場合が多いです。
つまり1度、ミスをしてしまうと気づくことは難しいのです。


ただし、ミスに気づくことも技術の1つだと考えています。
練習をしっかりとしていきましょう。

(1)解答用紙の日本語をチェックする。
国語以外の教科でも、まずは解答用紙だけ読み意味が通じるか、漢字は間違っていないかだけチェックしましょう。問題を解きながらでは気がつかない漢字のミスや誤字脱字に気づくことができます。

意味がわからない文章は原点対称になります。

(2)問題文と解答用紙だけ読みましょう。
国語の多くは問題分をしっかりと読んでいないためのミスも多いです。
一文で書くところを、部分で書いて間違ったり、
書抜の問題なのに、自分の言葉で答えてしまう場合もあります。


無料体験受付中
まずはお電話でお申込下さい。
080-6083-9497【塾長 渡邊】